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小豆島旨いもの屋業務用本舗 TEL:0879-62-5826
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小豆島とオリーブ
 
小豆島の面積は、153.2ku、海岸線の延長は125.7km。 瀬戸内海の島の中で1番高い星ヶ城山があります。

日本で1番最初にオリーブが根付いた島として有名で2008年には植樹100周年を記念しました。 オリーブは明治41年(1908年)試作のために植えられ、小豆島の気候風土がスペインの気候風土に良く似ていたことから栽培に成功。 明治43年には、7キロの果実を収穫しました。 小豆島における国産オリーブの生産量は、オリーブオイルもオリーブの新漬もともに全国シェアの95%以上を占めています。
オリーブの様子
 
5月末から6月初旬
白い花を枝一杯につけていきます。
梅雨明けの頃
小さな緑色の実を結び、夏の太陽を浴びてゆっくりとふくらんでいきます。
10月中旬頃
グリーンオリーブの穫り入れが始まります。
10月下旬から11月
実がかすかな紅紫色になり、だんだんと紫色が広がってやがて光沢のある黒紫色に変わる時、油用オリーブの収穫が始まります。
オリーブ製品について
 
果実加工品「グリーンオリーブ」は、欧米では初恋の味にもたとえられ、かみしめると口中まろやかな風味が満ちあふれます。  オリーブ油は、一般の植物油がほとんど種子から搾られるのに対して、果実の果肉から搾られ、その光沢ある淡い緑と黄金色の色調、高い栄養素、幅広い用途などから植物油の女王と呼ばれています。 、皮膚からの吸収も非常によく、ほかの油のようにべとつかないうえ伸びもよく皮膚を滑らかにする効果もあります。紫外線をよく吸収するので、肌に塗ると直接肌に当たる紫外線の量を大幅に減らし日焼け防止の効果もあります。
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