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小豆島旨いもの屋業務用本舗 TEL:0879-62-5826
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手延べ製麺工程
(1) 早朝にオデ(練り)塩水を入れ
練り上げる作業を行います。


 
(2) 練り上がった麺を
麺圧(圧縮)麺の中の密度を上げます。


 
(3) 麺に圧が掛かったら
長い四角い棒状に切断しタルに取ります。


 
(4) タルに麺圧から取出した麺を
イタギに上下で圧をかけながら何回も通していきます。


 
(5) 麺肌がなめらかになってから
丸い棒状(油返し)にしていきます。


 
(6) 丸い棒状の麺に圧を掛けヒネリながら細くして
タルに巻きながら油を塗っていきます。
(「中より」と呼ばれる工程です。)


 
(7) 中より後圧を掛け
ヒネリながらもっと細くタルに巻きます。
(「小より」と呼ばれる工程です。)


 
(8) タルからヒネリながら2本の棒に8の字に巻きつけます。
(「カケバ」と呼ばれる工程です。)


 
(9) 8の字に掛けた麺を
木の箱(寝ビツ)に入れ熟成させます。


 
(10) 熟成させた麺の棒を上下に持ち
麺の熟成具合をみながら伸ばして
木の箱(寝ビツ)にもどし再度熟成させます。


 
(11) 熟成させた麺をハタに刺し2本の長い箸で
広げながら伸ばしていきます。


 
(12) 伸ばした麺をハタに取り付けて天日に晒し乾燥させる。


 
(13) 乾燥した麺を決められた長さに切断して
製品の完成です。
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